4/07/2013

Manuel Alvarez Bravo Museum

ELMARIT-R 2.8/28mm
Manuel Alvarez Bravo写真美術館で始まったFrancisco Matarosasのオープニングレセプション。
 
 中庭にある池のX型に造られた歩道の上にキャンドルが設置されとても綺麗で幻想的な雰囲気だった。こういった夜間や光量の少ない撮影ではデジタルカメラはとても便利で、自分の使っているCanon 5Dmk2ではISO1600であってもモノクロであれば、フラッシュや三脚を使わずに手持ちでとても綺麗に撮影する事が出来るので、厳しい条件の時にとても重宝している。

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